マイオンの人気ポイントの一つがその洗い上げる力!マイオンは毛穴の奥の汚れや古い角質、肌に残ってしまた湯垢などもスッキリと洗い上げることができます。なぜ肌に優しいと言われているのに、それほどに洗う力があるのでしょうか。肌への影響も本当に大丈夫?となりますよね。そこで今回は、毛穴汚れにもアプローチできる、マイオンの成分について紹介します。
マイオンの洗浄力!どうして毛穴奥の汚れまで落とせるの?

マイオンの洗浄力は、マイオンの成分であるマイナスイオンたっぷりの電解還元性イオン水にあります。マイナスイオンが豊富に含まれているため、ゴシゴシと擦らなくても皮膚の深いところ、毛穴の奥まで浸透し汚れを絡めとり外へ運び出せるのです。
電解還元性イオン水ってなに?
独自の技法で純水を電気分解し、物理的に水の中にマイナスイオンを含ませまたものです。
マイナスイオンとは?
マイナスの電気を帯びた小さな物質です。電気と言われるとびっくりするかもしれませんが、ドライヤーや空気清浄機などにも使われています。
汚れ落ちの仕組み
マイオンにはたっぷりとマイナスイオンが含まれています。そのマイナスイオンが皮脂汚れなどをプラスイオン化し、マイナスイオンで肌と汚れを取り囲むのです。すると、肌と汚れの表面はマイナス同士になりますよね。このマイナス同士の反発する力を利用し、汚れを浮かび上がらせるのです。
イメージとしてはこのような感じになりまよす。

毛穴奥の汚れにアプローチできるわけ
毛穴の奥までキレイにできる秘密は、マイオンの「浸透力」にあります。マイオンは通常の水と比べて、表面張力が小さいため肌への馴染みがとても良く、肌の奥まで浸透できるデリバリー作用もあります。その優れた浸透力があるおかげで、毛穴の奥までしっかり入り込んで汚れを落とせるのです。
こんなに汚れ落ちがいいと肌への負担が心配・・・

しかし、これほど汚れ落ちが良いと肌への負担が心配になりますよね。実際そこはどうなのでしょうか。
安心してください!マイオンは洗浄力と肌への優しさを両立した洗顔料です。
そのマイオンの秘密はこちら。
☆マイナスイオンが肌環境を整えてくれる
☆石油系界面活性剤をつかっていない
☆肌に摩擦を与えずに洗えるから
では詳しくみていきましょう。
マイナスイオンが肌環境を整えてくれる
マイナスイオン自体が肌に良い影響を与える物質です。マイナスイオンには、「免疫力」や「自己治癒力」をアップさせる効果が期待されます。肌荒れを起こしにくくしたり、肌トラブルが治りやすくなるのです。そんなマイナスイオンがたっぷりのマイオンなので、肌への負担なく洗うことができるのです。
石油系界面活性剤を使っていない
洗顔料の多くは石油系界面活性剤が使われ、乳化作用を利用して汚れを落とすものが多いです。この乳化作用は皮脂膜から角質層のバリア機能を傷つけてしまいます。
しかし、マイオンは上でもお伝えしたようにマイナスイオンの反発する力を利用して汚れを剥離させています。マイオンは、肌への負担が大きい石油系界面活性剤の乳化作用を利用していないため、優しく肌を洗えるのです。
肌に摩擦を与えずに洗えるから
マイオンはたっぷりの柔らかな泡で、汚れを吸着するように浮かび上がらせて汚れを落とします。そのため、泡がクッションになり、肌をゴシゴシ擦らなくてもしっかり洗えるのです。洗顔は摩擦で肌が傷つくことがとっても多いんですよ。マイオンは、肌に摩擦を加えずに洗える洗顔なのです!
まとめ
毛穴汚れにもアプローチできる、マイオンの成分について紹介しました。
・マイオンは浸透力に優れ、マイナスイオンが豊富に含まれているため、皮膚の深いところ、毛穴の奥まで浸透し汚れを絡めとれる
・マイオンは肌負担の大きい合成界面活性剤の乳化作用を利用せず、摩擦も与えずに洗えるため汚れ落ちが良くても肌への負担が少ない
マイオンはまさに洗浄力と肌への優しさを両立した洗顔料です。毛穴汚れや古い角質をしっかり落としたいけど、肌への負担が気になって十分なケアができないとお悩みの方は、マイオンがおすすめですよ。
